お問い合わせ | サイトマップ
クリンソウ
ヴォーカルクラスへのナビ
ピアノクラスへのナビ
サックスクラスへのナビ

4月より、ヴォーカルのグループレッスンのクラスを開講することになりました!
講師は北浪良佳先生。

お友達と一緒にレッスンに通いたい!
グループレッスンへ行ってお友達を作りたい!
1人で歌うのは不安だけど、グループなら…

どんな理由でも構いません♪
気軽にヴォーカルレッスンを始めてみませんか?
詳細は下記をご覧下さい!

<北浪良佳ヴォーカルグループレッスン>
1回60分×月2回
曜日時間固定(お問い合わせ下さい)
開講人数は3〜5名まで
レッスン代、月9,000円
(入会金初回のみ10,800円)
場所は三宮、100BANスタジオ内

お問い合わせフォーム又は、お電話(078-997-1019)でお問い合わせ下さい!

2017年2月26日(日)に、ANAクラウンプラザホテル神戸4階 “THE BAR”にて、オゾネミュージックスクール発表会を行いました!
今回はピアノクラスから小曽根実クラスと吉川純子クラス、ヴォーカルクラスから北浪良佳クラス、総勢17名の生徒さんが参加され、とても素晴らしい発表会となりました!サポートミュージシャンは、ベースを魚谷のぶまささん、ドラムを上場正俊さんにお願い致しました。
皆さん、緊張しながらも素敵な演奏と歌声を披露されていました。

2014年11月9日、今年も伊藤君子ヴォーカル特別クラスの発表会が開かれました。会場はいつものKobe Club (神戸倶楽部)です。宵闇迫る神戸の街を背に、レッスンを受けて間もない生徒さんから、いつの間にか中堅・ベテランになった生徒さんまで15人が、素敵な歌声のリレーを披露しました。

 


発表が終わって、記念撮影。みなさん、開放感に浸っていますね〜。そして、発表会の会場はあっという間にパーティー会場に早変わり。君子先生と小曽根ママを囲んで楽しい夕食、話が弾みました。

2013年11月4日、伊藤君子ヴォーカル特別クラスの発表会が開かれました。

今年も会場は神戸外国倶楽部。トアロードを上ったところにある瀟洒な佇まいの洋館です。
大勢のお客様で賑わう中、発表者の方々が日頃の練習の成果を次々と披露されました。

 

緊張していたと言う割には、みなさん、笑顔を振りまいて堂々の歌いっぷりでしたが、進行を務めてくださった君子先生は内心ハラハラどきどきだったそうです。

 

今回はピアノの弾き語りやオリジナル曲のデュオもあったりしてバラエティ豊かでした。
大いに盛り上がった後は、君子先生の熱唱に酔いしれ、全員でフィナーレを飾って幕を閉じました。
みなさん、開放感でアフターイベントの会食がこの上なく美味しく感じられたみたいです。


そして、恒例のおちゃらけバージョン。

2012年9月9日、ヴォーカルの伊藤君子特別クラスの発表会が開かれました。
会場はトアロードを上がった所にある神戸外国倶楽部。広い硝子窓から見える閑静な庭園を背景にクラスのメンバーが日頃のレッスンの成果を披露しました。

発表会のスナップ 発表会スナップ


みなさん、お歌もさることながら、なかなかのエンターテイナーです。
一人二曲ずつ歌いましたが、徐々に雰囲気が盛り上がってきて、リズムに合わせ て参加者一同で踊り出す一幕も。君子先生と校長の小曽根ママに花束が贈られ、君子先生のスペシャルライブでフィナーレが飾られました、街に灯りが点る頃、 楽しい会食で今年のメインイベントが終りました。

発表会のスナップ発表会スナップ

発表会の集合写真

5月6日に「新開地第13回神戸ジャズヴォーカルクイーンコンテスト」が開催されました。。
http://www.art-farmer.com/kjvqc/

このコンテストには127組の応募がありましたが、内10組が神戸朝日ホールで行われた本選に出場しました。

↑ 写真:「新開地ミュージックストリート実行委員会」提供

その結果、当校の伊藤君子特別クラスの石田裕子さんが "Taking A Chance On Love"、"You Taught My Heart to Sing"の2曲を歌ってグランプリを獲得、今年のヴォーカルクイーンに選出されました。
石田さんには7月30日に開かれるシアトル市(神戸市の姉妹都市)のライブハウス「jazz alley」の出演権が与えられます。

モザイクジャズフェスティバルは、将来を担う若手アマチュアミュージシャンの育成をめざしてプロがサポートする毎年恒例のイベントです。当校の特別講師でもある小曽根実氏のプロデュースによるもので、今年が15回目になります。

5月5日、神戸ハーバーランドにあるモザイクの海の広場に設けられた会場には沢山の人が詰めかけ、海からの爽やかな薫風を受けながら演奏に聴き入っていました。当校からもヴォーカル、ピアノ、サックスのスクール生が数組出演し、熱気を帯びた歌や演奏を披露しました。

 

フィナーレはプロのミュージシャンも総出です。次々と楽器が片付けられていく中でのジャムセッションは、今やこのイベントの名物の光景となりました。

<< 1 >> 1ページ中1ページ目